北京のコンビニ

英語が通じないことが分かった。

焼きそばを買った時のこと。

箸を下さいとお願いしたのだが、

どうしても通じなかった。

 

英語ってどこでも使えると思っていたが、

まったく、通じませんでした。

 

ペンを2本とって、箸のジェスチャーをがんばっていたら、

スプーンを渡してくれました。

 

言葉が通じないのって、

ストレスになる。

 

後日談。

帰国して、荷解きをするとき、

日本からカップラーメンを持って行っていたので、

割りばしカバンの中に入れていたことに気が付いた。

 

僕は、なんて、あほなんだろうって

ショックを受けた。

 

中国で印象に残っていることは、

吉野家の牛丼を食べたし、

からい食べ物も多かった。

一番は、ナマズを食べたこと。

 

エネルギーがあふれる、場所だった。

マクドナルドでは、時計を売ってくる

おじさんにも出会った。

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