えんとつ町のプペルを読んでみた。

 

絵がとてもきれい。

なぜなんだろうって考えたら
プペルの住む町は煙でおおわれているから。
暗いからこそ明るさが目立つ。

あと、表紙の上を見上げるプペルの顔がとても好き。
落ち込んでいるときには、空を見上げない。
忙しいときも、足元を見がちだ。

この絵本をよんで元気が出た。

僕は、西野亮廣さんのオンラインサロンに入っている。
オンラインサロンでは、プペルのことをより深く知ることができ、
絵本の面白さがより増していく。

絵本ができていく過程を見ることで
愛着がわく。

 

 

 

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