千田琢哉さんの『友だちをつくるな』が、かっこいい

友だちをつくるな

群れている人は、いつまでたっても変われない。

 

かっこいい人は、一人旅をしている。

 

ぼくは、友達のいないさみしい奴と

人事の先輩に言われて

人から嫌わせることがこわくなった。

 

自分にとって好き嫌いがあるように

相手にとっても好き嫌いがある。

 

だから、嫌われてもいいじゃないかって

楽な気持ちになれた本。

 

本を読むことは、自分と向き合うこと。

 

この時間をいかに大切にできるかが

これからの世の中を渡っていくうえで

大切になりそう。

 

Pocket
LINEで送る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です